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俗・さよなら絶望先生 第1話
2008年01月08日 (火) | 編集 |
俗・さよなら絶望先生

第1話『当組は問題の多い教室ですからどうかそこはご了承ください』、 『ほら、男爵の妄言』


今回もまたすごいOP/EDだ!
先生じゃなくなっている糸色。
なんか、マルチ商法のサラリーマンになっています。
嫌いなものは、女と蓮根。
そんな糸色が歩いていると、糸色を同士という人が現れます。
その人は、“ハマショー”の集会に最近来ないことを聞いてきますが、糸色はしりません。
ハマショーは、浜辺で人のしょんべんをかぶりながらいろいろなことをする団体だそうです。

そんな変な団体は、知らないというと背信者として不条理な世界から逃げようとします。
ボートである島にいくと、そこはその団体の本部だったようで捕まってしまいます。
そこで、糸色は改造人間「オケラ男」になってしまいます。

結局、怪人集団につかまりそうになり、海に落ち。その後、いろいろとあったようですが、浜辺に流れ着きます。
そのとき、可符香に見つかり、先生ということがわかります。
教室に行くと、「左翼ゲリラ」という名前をつけられ、絶望して死のうとするとしているときに、偽装結婚を持ちかけられます。
さて、どうなるかというのが1巻のソデからの話でまったく本編に関係ありません。


ここからが、本編。
日塔が、不登校児として学校に来ます。
しかし、先生が不登校になっていました。
怪我をして、心配されようとしますが、あびるの怪我のほうが心配されます。
そして、不幸自慢をします。けれど、マ太郎の話のほうが心配されます。
自殺しようとしますが、先生は屋上から自殺未遂をします。やっぱりこっちのほうが、驚かれます。
千里に「普通」といわれて、落ち込みます。
いい意味では、ない「普通」が嫌で不登校になっているみたいです。
ただの不登校だとインパクトがないといわれてしまいます。

不登校より、小森の「不下校」のほうがよくないといわれます。
不下校の大変さを伝えることになります。
最初に、トロイメライが流れるのですが変な歌詞が一緒に流れます。
不吉な歌詞すぎる・・・・。
その後、カレーのにおいとかいろいろと聞かされて不安になっているところに、まといを見つけます。
まといを幽霊と勘違いをして逃げようとしているときに、可符香に会います。可符香の言葉を聴いて、嫌になり学校から逃げ出していきます。

これを不登校について、HRで話していたようですね。



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2008/01/12(Sat) 02:12:21 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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