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第24話 祭囃し編 其の拾壱 「オシマイ」:ひぐらし解 
2007年12月18日 (火) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解 


第24話
祭囃し編 其の拾壱 

「オシマイ」
敵に向かっていく赤坂たち。
山狗たちは、赤坂たちに発砲しますが車がいい装備だったり、葛西が遠くから遠隔射撃したりとしています。
そして、無事に突破します。
その後、富竹が東京に連絡をして番犬の緊急出動を要請します。
この後どうするかと話になりますが、赤坂と富竹が元に戻ることを決めます。

小此木と鷹野は、やっと魅音たちに会います。
・・・圭一、口先とか言われていても何も言わないんですね。
狸とかレナは、何モード?かわいい?

鷹野が、やれという命令に発砲しようとしているのですが番犬がきて助かります。
赤坂もきます。梨花は無事に助かったことに、喜んでいるようです。
悟史も無事に保護されたみたいですね。
羽入がいなくなります。

鷹野と小此木の会話。
鷹野は、富竹が逃げたことをしらなかったようですね。
小此木は、投降することを決めます。
後片付けは、クライアントは、鷹野が自決することを望んでいること。
だから、小此木が1発入ったピストルを渡します。
それを鷹野は自決を拒みます。その場合は、殺されてしまうことになっているようですね。
これは、野村が選んだことだそうです。
小此木は、鷹野を無理に逃がします。

鷹野は、雨の山の中を中を彷徨います。
子供のころのと被りますね。
そこで羽入に出会います。
鷹野は、人としていきていいということを誰かに認めて欲しかっただけだそうです。
その話をきいて、羽入は鷹野を許すといいます。

そのときに、魅音たちがきます。
梨花をみつけ、小此木に渡された鉄砲で撃とうとします。
しかし、魅音がみんなを守ろうとし、それをみて羽入が守ろうとします。
結局は、撃ちますが外れて誰も怪我をしない状態になります。

ジジ抜きとババ抜きって、ジジは残りの1枚で仲間外れがいなくなるっていうのは確かにそうかもなと感心してしまいました。

鷹野は、番犬につかまりそうになってしまいます。
しかし、そこに富竹が現れて鷹野は症候群にかかっているかもしれないからと調査部が預かることを言います。
鷹野も富竹には信頼していたのかな?抱きついて号泣しています。


今日は、綿流しのお祭の日。
無事にお祭は敢行し、そして次の日を迎えることができます。



ED後、鷹野の幼いころの美代子の時代の話になります。
美代子の両親の事故の日みたいですね。
友達の家に向かっている美代子。そこに、梨花の大人バージョンに会います。
生きたいか死にたいかと美代子に聞きます。
いきたい場合は、友達の家へ。死にたい場合は、旗が増える。
結局は美代子は両親と一緒にバスに乗ります。
事故にあって、死んでしまうのかと思いましたが、無事に両親と帰ってきたようですね。
これで、この連鎖は完全になくなったのかな??

意地悪って、別の結果を言うのが意地悪だったのかな??
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