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第21話:祭囃し編 其の八「48時間」:ひぐらし解
2007年12月08日 (土) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解

第21話
祭囃し編 其の八
「48時間」
鷹野は、富竹を殺すということを電話で相談しています。
H173を投入するそうです。
その薬は、治療薬ではなく、逆といっているので雛見沢症候群になるってことでしょうか??
電話後、富竹に電話する鷹野。しかし、出かけているようで会話はできませんでした。

赤坂と入江は、梨花の家で48時間作戦の相談をしています。
子供の作戦にしてはできている。いろいろな意味で祭になるかもしれないと言っています。

祭の前日。神社の前で入江と鷹野が会います。
富竹が、どこにいるか鷹野は聞きますが、入江はわからないといいます。
いい祭になるかもしれないと言っていますね。

園崎家にみんなが集まっています。
作戦の実行時期を決めます。明け方にするということを決めます。
48時間作戦の実行を宣言します。

次の日、鷹野の所に電話が来ます。
その内容は、明け方警察署に身元不明の死体が見つかったということ。
それは、死後48時間以上たっている梨花の死体。
女王感染者が36時間以上たってしまうと村人は発症してしまうという結果がでているのに、村人は何もない。
ということで、鷹野に東京から電話がかかってきます。
死体を調べさせようとしますが、時間が時間だけに無理に近い状態みたいですね。

警察署には、県警本部から大高という人から電話が来るそうですが、その人が怪しい人みたいですね。

小此木は、これが仕組まれたものではないかということがわかります。
富竹には、電話がかかってきます。
そして、今回の事件のことを聞きます。
小此木は富竹のところに行きますが、富竹はいません。そして、作戦がもれていることを確信したみたいです。

警察には、電話してきた大高という人が現れます。
梨花の死体を確認に来たようですが、大石が止めに入ります。
大石カッコいいな・・・。
上の人ということで大高が園崎議員といいますが、園崎議員がその後ろから現れます。
その大高という人が園崎議員わかっていないようですね。名前をいうと驚いていますね。

入江診療所では、梨花のことについて討論しています。
論文のことをけなされてだいぶ怒っていますね。

電話先が判明します。
その先には、大石がいるということでそこに、ひばりを向かわせます。
鷹野は、裏切り者が一人ではないのではないかと思い、入江にも監視役をつけます。

最後の終わり方が、!!
富竹が、かっこいい状態で終わっている!
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