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第17話 祭囃し編 其の四「謀略」:ひぐらし解
2007年10月30日 (火) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解


第17話
祭囃し編 其の四
「謀略」
沙都子は、雛見沢症候群のL5になっていることを鷹野が入江に言います。
そして、その結果から検査のことを言いますが、あらかじめ知っていたかのごとくの行動だそうです。

悩んだ入江は、梨花の父にこの病気について相談をすることにします。
結局、父は家族に雛見沢症候群について話し、梨花が女王ということを教えます。
研究に対象になることを了承した梨花。

梨花の女王感染について、調べたためにいろいろと研究に進んだようです。
試薬とか、病原体についての特定とかできたようですね。

鷹野には、古泉から電話がかかってきます。
まだ納得できていないようですね。

梨花の考えは、強いですね。
自分の身体を沙都子にあげることを強い思いを持っての行動か。
試薬について、賛成しているようですね。

鷹野は、隠れての行動なのかな?
上層部らしき人たちに女王感染者の不在状態になったら、どうなるかという報告書を提出します。
この資料は、おじいちゃんの資料そのままなのかな??

大石が、入江の診療所に来ます。
沙都子の両親の事故は、事件かもしれないことを告げます。
入江が沙都子がこのことに絡んでいることを思い、山狗に事故ということに改ざんしてもらいます。

沙都子と梨花が、高温になってしまいます。
このことについて、梨花の両親が実験に協力することに反対になってしまいます。
結局は、研究を続けたいけれど、無理に進めてしまうと両親に反対されてしまうために、3ヶ月という期間を決められてしまいます。
それまでに、研究を進めないといけない。それは、無理だと考えた鷹野。
そして、祟りとして梨花の両親を殺してしまいます。

このまま実験を続けれると喜んだ鷹野。
しかし、そのとき小泉が死んでしまいます。
古泉が死んでしまった結果、上層部のひとたちは態度ががらりと変わってしまいます。
雛見沢症候群について、まったく信じなくなってしまいます。
提出したおじいちゃんの資料をまた馬鹿にされてしまいます。

3年後には、入江機関は閉鎖ということ。鷹野はまた負けてしまったと雨の中歩いていると車に乗った女性が現れます。
その女性は、鷹野と協力をすることを持ちかけます。
鷹野は、結局この悪魔のささやきに聞き入れることを決めます。
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