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まとめ感想。
2007年10月19日 (金) | 編集 |
バッカーノ!

第11幕「シャーネ・ラフォレットは二人の怪人を前に沈黙する」


あんまり感想書いていませんでしたが、今までのまとめ的感想かも。
年代がころころかわっていますよね。正直にまだごちゃまぜになりますが・・・、たまに前にでたところとその部分がつながると、楽しいです。

レイルトレーサーが若い車掌とわかったときは、驚きましたが・・・。
すごいですね。この人。平気で人を殺していくし、何もかも知っているかのごとき行動力ですよね。
チェスの指を噛み切ったときとか、不老不死のこと知っているし・・・。

今回の話では、出番があんまりなかったですが、ミリアとアイザックの二人の行動が楽しいです。
あの死んじゃうというところの理由が、わかったときは本当に笑えたし、エニスとかフィーロ辺りとか一緒にいても雰囲気が和むのでこの二人が出てくるといいですよね。

ジャグジーは、かわいい。
信じることのために、行動しているんですよね。
今まで、弱弱しかったのにこうと決めてからの行動力がいいですよね。
でも、ニースと恋人なのに、付き合って10年以上なのに何もなかったって!
どれだけ、小心者なんだ!

黒と白の対決というか、シャーネとラッドの対決はすごいですね。
というのか、シャーネの上にいるときには何者だこいつとか思ってしまった・・・。
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