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第15話 祭囃し編 其の二「蠢き」:ひぐらし解
2007年10月16日 (火) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解



第15話 
祭囃し編 其の二
「蠢き」
神様に「田無美代子」を殺せと願います。
殺しそこねたら、運命を変えろと願います。
そのとき、雷が落ちますがすぐ後ろの木に落ちます。

まだ探している人たちから、逃げる美代子。
そのとき、偶然電話BOXとそこにある10円を見つけます。
その10円で父親が、言っていた鷹野一二三さんのところに電話をかけます。
あのときに、電話番号言っていたの・・・。

電話をかけて無事につながります。
そして、助けを求めるのですが、助けてくださいといったときに、電話が切れてしまいます。その直後見つかってしまい、連れ戻されてしまいます。

拷問ですか・・・。
もう美代子が戻ったときには、何人か戻されているようですね。
拷問にあう寸前に鷹野さんに助けられます。
鷹野一二三と書くことを知った美代子は鷹野に「三四」と名乗ります。
これが、鷹野三四の始まりなんですね。

三四は、鷹野さんのことおじいちゃんと言ってとても信用しているようですね。
あるとき、小泉(古泉?)という鷹野の元上司だった人に会います。
この人は、症候群についていいようにみているようですね。
上の人に会えるように、手配してくれたようです。

二週間後、その上の人たちが来ます。
しかし、来た人は代理の人たち。
その人たちは、この鷹野さんの考えを否定します。
しかも、今までの研究を根本から、そして鷹野さんの考えや人格さえ否定している・・・。
小泉が来ないのは、上の圧力がかかったからなんですね。

おじいちゃんが、否定されて寄生虫についてがんばって研究するようになったようですね。
その結果、大学を首席で卒業します。
そして、あの組織から声がかかったようですね。


雛見沢にきた三四。
神社にあの10円のことを思って賽銭を入れようとします。
しかし、その10円は跳ね返されてしまいます。

そして、羽入が現れます。
梨花たちが、繰り返してしまう理由が、三四の強い意思だということがわかったようです。
その思いを打ち破ろうとすることを決めます。

三四も羽入を神の座から降ろすことを羽入に言います。
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