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第14話 祭囃し編 其の壱「三四」:ひぐらし解
2007年10月09日 (火) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解


第14話
祭囃し編 其の壱
「三四」


祭囃し編無事に放送!!
OPが微妙に変わっていますね。
・羽入の目の赤さ
・鷹野の背中姿
・梨花の手の招いていた相手は羽入
がわかりやすい変わり方ですよね。

手招きは、見ている人にだと勝手に思い込んでいましたが、羽入にだったんですね・・・。


前頭葉に感染する寄生虫に調べているお祖父ちゃんの側にいる幼い頃の鷹野。
こういった脳内寄生虫を語ることは、よくないことのようですね。
発表できる機会があれば、よみがえって神になるって・・・。

どこかの鍵を開けようとしている鷹野と友達?
開けようとがんばっている子は、エリコとか言っていますね。

ここで、これより昔に戻るみたいです。
バスの運転手の病気で、鷹野の両親は亡くなってしまいます。
父は、死ぬ前に死んでしまったら鷹野一二三を頼れといわれます。
親類は、親戚で亡くなっていないようです。
でも、鷹野のこと「みよこ」といわれているのですが??

そうして、一二三のところ?ではないところにに預かれた三四。
そこは、鷹野と同じくらいの子供たちが集まっている施設みたいで、虐待とか当たり前でしているところだそうです。

もう嫌で、「みよこ」と同室の女の子たちは、逃げ出したいと考えます。
昔、集団脱走があったらしいのですが、そのときは四方に逃げたから捕まったのが一人だった。
私たちも、そうすれば助かるかもしれないと賭けに出ます。

そして、最初の鍵のシーンになるのですね。
鍵が開き、そして、逃げ出します。
昔と同じように、四方に逃げ出すのですが、鷹野のところに捕まえに来た人が来ます。
結局、捕まったのか、逃げ出したのかわからないまま終わってしまいます。

大人になった状態の頃に戻ります。
なんだ、この大金は?若い人が使ってこそといわれているけれど、脳内寄生虫についてなんでしょうか?
この脳内寄生虫について、国家の偉い人に見せた結果が、組織の形成みたいですね。
鷹野三佐でいいのかな?
それで、三佐の鷹野より上に立つ入江と監査の富竹や小此木にここで会うんですね。
鷹野が、ニヤッと笑っていますね。
もうこのころから、いろいろと考えているのだろうか・・・。

また、昔の脱走のときの話に戻ります。
「たなしみよこ」が、鷹野の本名なのでしょうか?
悲しいことと、楽しいことの繰り返しがないのなら、雷が落ちてきて殺してしまえと神様に願うのですが、雷が光って終わっているんですが・・・。

ED後、雛見沢の話になりますね。
山狗と一緒に行動しているときまで行きます。
祭り前みたいですが、もうすぐって言ってますね?
ここまでするのは、お祖父ちゃんのことがあってなんだ。
でも、最初出ていただけだとそれほど重要な感じがわからないんだけど・・・?
今後、わかるかな?

「たなしみよこ」=「田無美代子」のようですね。
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ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.01〈初回限定版〉彼女は、もうすぐ神となる・・・。明かされる鷹野三四の過去。一体そこより何が読み取れるのであろうか・・・。
2007/10/10(Wed) 01:52:43 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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