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2話感想
2006年07月21日 (金) | 編集 |
恋する天使アンジェリーク 心のめざめる時

2話目の感想です。


今回は、新聞は「恋する天使」になっていました。
「天使」よりかは、わかりやすいかな?
目が覚めて、夢だったと思うが昨日の腕輪を見つけて今までのことは本当のことだと自覚するエンジュ。
そこに、女王の補佐官のがきて身辺のことをするというのですが、そんなことをしないでほしいというんです。
タンタンと一緒に寝ているんですよね。

ランディとマルセルに連れられて、行くのですがそこでリュミエールに会います。
そこで、守護聖にあったら、嘘だとばれるからとか言うのですが、まぁ周りにいるのが、そうなんですよね。
そこにオリヴィエがきて、王女に会うから綺麗になろうとドレスを着せてみるのですが、ゼフェルが本当になれるわけが無いということを聞いて星に帰る逃げ出します。
ちょっと王道に行きそうだな~と思いつつ見ています。

逃げ出して森に入り込むのですが、そこで木の枝に引っかかり転び、スカートを破けるのですが、そこでオスカーに抱きかかえられるのですが、そこでバラの花が咲き乱れるのです。
なんか王道っぽいですよね~。

まぁ、結局帰る前に村の町を見に行こうとオスカーにつれていかされます。いつの間にか馬に乗っている!!
祭りに来て、結局一人で踊りだしたけれど、踊りかなこれ?

爆竹の暴発でオスカーの馬が暴れだしたり、その馬をオスカーではなくエンジュが抑えていたりとか、なんで?と思ったり・・・。
いろいろと祭りであったりして、その後帰ります。
ヒールの靴脱いで裸足で歩いているのですが、何かいってやれよ!

その後、守護聖と王女の補佐官がエンジュが来ていないとあわてているのですが、エンジュが登場します。
エンジュは、帰ろうとしたのですが、自分のやるべきことを知したいと残ることを選択したみたいです。


本当に少女マンガの王道っぽい感じのところがいろいろとあるよな~。
というか突っ込みどころが満載のような感じがあるんですよね。
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テーマ:アニメ
ジャンル:アニメ・コミック
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