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「生八ツ橋を焼かねばならぬ」:絶望先生
2007年09月11日 (火) | 編集 |
さよなら絶望先生

第10話 「生八ツ橋を焼かねばならぬ」



あれ?OPの曲自体が変わっている!!!
あらすじが、今までのというより前回と前々回の話のまとめでもないか・・・。
前回のOP前の繰り返し?


文化祭で「ぞうすい」って・・・。
2のへでは、文化祭の出し物はしょぼいもの。
その理由は、文化人気取りをしてはいけない。しかし、憲法で文化的なものが保障されていることを知り、最低限な文化的な文化祭をやることになります。

最初は、演劇をやることになります。
しかし、下手な演技けれど、シナリオの高いからだめになります。
次は、バンド。ジャイアンぽいけどだめ。
久藤准の朗読。心揺さぶられたからだめ。
ギャグ。意外に面白かったのでだめ。
大道芸。影絵。顔芸。どれも駄目になりました。

例えば、文庫本の紐。とかなどなど代表的なものを挙げていきます。
そうしたら、千里は最低限文化的な授業をして欲しいと頼み、じゃがいもから抽出したでん粉にヨウ素液をたらしたものを教えます。
結局、そういう小学生の理科でやったようなものの展示で終わります。
・・・あれ?先生の担当教科って理科?前数学教えてたよね?

古畑(笑)
しかも、途中で笑いながら歌っている。

今回は、修学旅行の下見ということで京都に行きます。
・・・クラス全員で。
旅行会社のお金で。学校との不明瞭な可笑しなお金をあげてタダにしたみたいですね。
どこに行っても、下見だからと満足できないようですね。

その中で下見寺というところに行きます。
下見のときにしか行かない寺なので、有名ではない寺みたいですね。
住職に糸色の台詞取られた!!!
式場の下見に行くことになります。
千里は、結婚式場と思っていたけれど、糸色は葬儀場のこと。
土地を買った。千里は、家。糸色は、お墓の土地ということらしいです。
まぁ、予定にないことをしたので、千里は怒りお墓で先生を殴ります。

死んでしまうところなのですが、可符香曰く来世の下見だそうです。
結局、先生は生き返り、修学旅行の行き先は沖縄になります。



最後のニュースは、何?

OPに、ふえのおにいさんがいるのに笑った。
ニコニコですよね。

今回、ペンギンがところどころいますね。
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2007/09/12(Wed) 13:54:28 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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