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私は宿命的に日陰者である
2007年08月29日 (水) | 編集 |
さよなら絶望先生


第8話
「私は宿命的に日陰者である」
臼井影郎って、ある意味すごい人生ですね。
生まれたことも気がつかれず、両親が見失われ、学校でも皆勤賞なのにいないと扱われ、8割欠席扱い。
こういうことにならないために、学級委員になったけれど・・・。


夏休みも終わりに近いころ道を歩いている臼井。
人にぶつかったり、車に轢かれそうになったりとすごいことに。

先生は、日陰者なんですね。
ひかげ荘の住民だから、日の当たるべきではない人だそうです・・・。

キュリー旦那は、取っているのは知っていましたが、子供もそうなんだ。
吉村は、実在?
すごい人物や物事があるとそのおかげで影が薄くなってしまうこともあるんですね。

臼井もそばにいたのに、気が付かれていない!!

例えとして、カエレの側に智恵先生がいると隠れてしまったり、千円を届けた(影では、臼井が百円)先生が、可符香が大金持ってきたりと影が薄くなるものも身近にありますね・・・。

可符香いわく、影があるからこそ良いものもある。
臼井をみて、糸色もここまでなるなら日向を歩く宣言をするほどの薄さ(笑)
50円と決めたはずなのに!
可符香は、妖精と決め付けます。

9月1日にみんな学校に集まるのですが、先生はいません。
いろいろとあってロスタイムを貰おうとするのですが、まぁ無理ですね。
9月1日だから、避難訓練ではなく非難訓練を始めます。
非難されることに、慣れておくということを訓練するためだそうです。
いろいろと言われていますね。
この太い人は、先週のネットアイドルの人か!

臼井は、頭の地肌が露出されると人並みの存在感になるそうです。
可符香は、誰かに非難される前に美しい人に非難されたほうがいいと智恵先生に非難することを頼むのですが、なんかすごい性癖に目覚めた感じですね。
もっと言って欲しいと頼むのですが、頭皮が隠れてまた目立たない臼井に戻ってしまいます。

なんだ、最後の映画のワンシーンみたいなものは・・・。
結局関係ないんですよね?



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