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第8話「揺らぎ」:ひぐらし解
2007年08月24日 (金) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解


第8話
 皆殺し編 其の参
  「揺らぎ」
夕方になっても沙都子が帰ってきません。
おかしいと思い、梨花は探しにいくのですが、沙都子は叔父と暮らすことになっていました。
このままではだめだと思い、大石に連絡し、赤坂を探すのですが、奥さんと温泉でいないことになります。

このままでは、同じ運命になってしまうということで、入江に山犬の助けを求めます。
山犬ってなんだろうと思ったけど、梨花とかの警護担当の人たちみたいですね。
叔父をどうにかしようと頼み、手配をしようとするのですが、警察の見張りがいるということで、手出しができないそうです。
できるのは、祭りの後それでは、遅いということで梨花は怒ってしまいます。

沙都子は、学校にきません。
みんなが、心配をしています。
この状態は今までもみてきた。そして、同じ状況ということになっているので梨花はあきらめてしまいます。
先生も叔父の家にいくのですが、門前払い。そのことを聞いて、詩音が叔父を殺すことを決めます。
そこに、圭一が止めようとします。
椅子で、殴られてまで止めます。さすがに、詩音は目が覚めたようですね。
レナも前の記憶があるんですね・・・。


結局は、学校でどうにかしようということになるのですが、沙都子はその助けをいらないと言ったようですね。
圭一は昔に見たことがない叔父を殺したと思っているようですね。
あの言葉って誰だっけ??
圭一親子は、今回のことを考えます。
そして、出した結果が自分たちで児童相談所にいって沙都子の助けを求める。ということです。
行ってみたけれど、なんかすごいマニュアルですって感じの返答ですね。
・・・こんな人たちがいるから事件とかになるんでしょうね。
そして、適切な対応したと言い張る。なんか、そんなイメージ。

もうどうにもできないのかとあきらめているときに、梨花は圭一の運命は自分の手で代えることができるということを信じたくて、圭一に頼みます。
圭一も作戦を何か考えるいたようですね。




いい方向にむかっている分結末が怖いな・・・。
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