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第06話 「見合う前に跳べ」
2007年08月15日 (水) | 編集 |
さよなら絶望先生


第06話 「見合う前に跳べ」
糸色は、失踪するといって教室から出て行ってしまいます。
可符香は、風邪をひいてしまったかどうかを確認するために、病院にいきます。
その病院は、誰も患者がいないのですが、それはその病院の先生の名前だからです。

糸色 命 =絶命

この名前だから、この病院には患者がいないみたいです。
というか、声が同じだ。

千里は、気になって先生の家にいったようですが、玄関に
「失踪します 糸色望 まとい」と書いてある手紙を見つけます。
・・・ちょっと、まとい!!!

このことについて、命の病院に聞きにいきます。
結果は、見合いをするために里帰りということがわかります。

千里と可符香は、先生の実家に行くことに決めます。

何途中の東映っぽい映像は・・・。
しかも、3.1人って??

決めてから、ほかの生徒とかもいろいろとわけあって先生の実家のある蔵井沢駅につきます。
時田というかセバスチャンという執事が、車で迎えにきます。
車で家に向かう途中で先生に会います。(何故か、妙にちゃらちゃらしている格好で。とういか、洋服姿の望。)
家につくと宅配のトラックがあるということは、小森きていますね。

家族は、大、妙。兄弟も縁。景とかすごい名前だな・・・。
妹の倫が出てきます。華道の師範をしているそうです。

糸色家伝統の見合いを行うそうです。
12時間の間に、目を見合ったら見合い成立ということになるそうです。
この町の人々も、可符香たちもこのお見合いの参加者になっているそうです。
カエレの着物丈は、映像特典特典って!!

勝負が開始されます。モニターで監視しているセバスチャン。可符香たちも後ろで見ています。
まといと千里は、積極的に行動します。
見合い系のプロとかいろいろと仕掛けがかけられているそうです。

可符香は、究極の見るプロがいるということを言い出します。
それは、妖怪百目小僧です。

心の目でみるということを千里は言い出すのですが、まて目に目ができている!!!
気絶しているということが、わかります。

結果は、無効なのかな?
妖怪と婚約してもよくないですからね。



リポビタンDっぽいものが!!!
そういえば、今回「絶望した!!!」って言っていませんね。
なんか、毎回恒例とおもっているものが、違うって結構ありますね。
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