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皆殺し編 其の壱「迷路の法則」
2007年08月10日 (金) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解 


第6話
皆殺し編 其の壱
「迷路の法則」
梨花は、昭和58年6月の雛見沢を繰り返し見てきています。
行動や死に方は、毎回微妙に変わっているそうです。

その中でも、変わらないことは、
富竹と鷹野の死
あとは、梨花の死
梨花の死んでしまうことは、何故かということは、わかっていないそうです。

梨花は、新しい雛見沢に行きます。
今回は、綿流しまで2週間という期間しかありません。
繰り返しているのは、変わりませんが綿流しまでの期間は徐々に短くなっているそうです。

梨花と羽入は、この雛見沢を100年近く繰り返しているみたいですね。
羽入と梨花は、感覚がつながっているそうです。
キムチの大量に食べたりとか、自分にもダメージがくるイジメ方ですね・・・。

沙都子は、何の病気??
その病気のL3という大変な状態みたいですね。
新薬の実験ということで、お金をもらっているということになっているそうです。
・・・・入江は、何者だよ・・。

今回の雛見沢は、町でのゲームやったときのですね。
詩音は、今回いないんですね。

繰り返しているから、何があるかわかるんですね。
そのことを、圭一に言います。
何のゲームが始まるか、どの席順か。
それは、やはり当たります。

運命には、逆らえない。
このことは、決まっていること。
圭一は、逆らえないことを変えてみせるということで、圭一はゲームの変更をします。

今回は、人形を魅音に渡している・・・。
ということは、また違った運命になっていくのかな・・・。
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2007/08/11(Sat) 18:39:03 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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