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予定調和
2007年07月28日 (土) | 編集 |
ひぐらしのなく頃に解

第4話 厄醒し編
其の参 「予定調和」
お祭りが始まりました。
これは、前作もあったけど、魅音がいるだけでなんか違う感じがしますね。
梨花は、巫女さんしているんですね。
いつもと同じのはずが、違うんですね。

演舞がはじまります。
終わった後に、すぐに探しに行きます。
富竹に会います。もう倉庫に入った後みたいですね。
殺されるから。気をつけろといわれても、さすがに信じがたいですよね。

次の日になると、やっぱり富竹さんと高野さんが殺されたようですね。
学校にいると梨花が、大石に呼ばれます。
話していた話を聞きたいそうです。
内密にそのことを言った人がいるそうですが、沙都子ですね。

その夜、二人は話し合います。大切な友達ですね。
足音がきこえるのですが、外には誰もいない?
沙都子は、次の日も視線を感じるみたいです。
神経質になってしまったようですね。
梨花は、気のせいということにしますが、ほかの部活仲間は、一応気にするということにしました。

沙都子は、自分を梨花を守るということ決めます。
次の日、いろいろとトラップをしかけます。
そして、入江先生が自殺していたようです。
入江に相談しようとしていた。でも、その数時間後に自殺か。

あれ?刑事さんが殺された!
夜になり、居眠りしていたのを目を覚ましますが、刑事さんが来ない。
不審に思っていたら、トラップの音がなります。
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