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バッカーノ 第1幕
2007年07月27日 (金) | 編集 |
バッカーノ

第1幕


始まりました!!
見終わった感想は、難しい!!
昔話から始まります。
副社長(ギュスターヴ・サンジェルマン)とキャロルですね。
電車に乗っているときの話です。

この物語?
1930年の11月に始まった理由?
この副社長の点数は、何点中なんだろう・・・。

主人公の視点が何箇所かあるものなのかな??
誰が、主役かということで主役っぽいからと理由かよ(笑)
フィーロがぽいと思いますが、なんか違うような・・・。

ラックという、ガンドール・ファミリーの話になります。
ラックとフィーロは、繋がっているのですね。別のファミリーだそうですが、協定しているからみたいですね。

クレアという人がくるみたいですね。フライング・プッシーフット号という列車でくるそうです。
あれ?お店から出ようとしたら、フィーロとラックが殺された?
そして、この列車で事件が起こっているようですね。
いろいろと人が転落しているようです。

ここで、アイザックとミリアがでてきます。
あれ?電車に乗っていた人ではないんだ。

あれ?フィーロとラックが生きているんだ。

ラッドとルーアは、生きていた人みたいですね。
殺しておけばよかった??

フィーロたちに、アイザックとミリアとか列車に乗っていた人たちが合流します。


最後の方に、影で出てきた人は誰?



この物語は、どこから誰から始まってもいいもの。
その事件にかかわった人が多いからこそ。
その人の物語になるか。




正直に話がわからない・・・。
場面展開が速いんですよね。キャラも多い。
それなのに、どのキャラも浅い部分しか見せていないのでわからな~・・・。

原作みないとわからないのかな?


今回の話は、この物語には主役はいないということを表したかったのでしょうか?
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