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もう一度、アンダンテ
2007年03月02日 (金) | 編集 |
金色のコルダ primo passo


第21話「もう一度、アンダンテ」
練習を再開することにした香穂子。
月森に、弦の張り方を教えにもらいに行きます。
そして、次の日に待ち合わせをします。

次の日。
月森と一緒に、バイオリンの工房に行きます。
そこには、昔から月森がお世話になっている人のところだそうです。
香穂子のバイオリンも見てもらおうとすることにします。
ラベルとか、リリのバイオリンの場合どうなるんだろう・・・。

調整を終わったバイオリンをためしに弾くことにします。
月森は、音が柔らかくなったそうです。

その後、南楽器に行くことにします。
そこで、土浦に会います。再開することに喜んでいます。
そして弦の張替えをします。
調弦とか、ほとんど初めての状態からのやり直し。

屋上で、練習を再開する香穂子。
そこに火原がきます。
音について、やっぱり聞かれますね。

コンクール参加者は、この音が日野が弾いていることがわかるみたいですね。
この音について、賛否両論ですね・・・。

土浦は、決めたようですね。
サッカー部を退部して、音楽に一本にしようとしたので、退部届けを出すのですが、部長は決心を見たかっただけのようですね。

香穂子と2人で話し合う土浦。
そこで、昔のコンクールの話でした。
そのコンクールが、人前での演奏が嫌いになった理由です。
でも、コンクールに参加することになって感謝している。

親衛隊の人たちの嫌味も、さらりと交わしてくれるね。
柚木…。
音が変わったのが、もう一人?

もう全員ちょっとずつ変わっていると思っていた…。
柚木の場合、やっぱり火原?


今回は、LRコンビがすごく活躍しているな~。
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