スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
涙色のロンド
2007年02月22日 (木) | 編集 |
金色のコルダ ~primo passo~

第20話「涙色のロンド」
リリにバイオリンを返そうとする香穂子。
しかし、猫に邪魔をされて返せませんでした。

教室に行こうとする香穂子は、冬海に会うのですがバイオリンをやめることを言います。
みんなに、バイオリンのことを言われて戸惑っています。

次のセレクションについての話があるのですが、香穂子はもちろんいません。
やめるかもしれないということが、参加者に伝わります。
火原は、金やんにとめなかったこと聞くのですが、自分の演奏について言われて悩みます。

放課後、香穂子の教室に志水が来ます。
もうそのときには、いませんでした。
森の広場には、コンクール参加者の女性メンバーが香穂子について話しています。

公園で、悩んでいる香穂子のところに志水が来ます。
そして目の前で演奏するのですが、香穂子に対しての思いが!
心地よいって感じより、見た感じ青色の中にいるので苦しそう…。
「音を聞かせて欲しい」そういってもらう資格がないことに悩んで逃げてしまいます。

そして、王崎に会うのですが。
観覧車っておい!!
ゲーム内でもあったよな~。
観覧車での見方の捕らえ方が、確かに人によって違いますよね。
いい方向に向こうとするのが王崎なんですね。

次の日。
バイオリンが好きということを自覚します。
けれど、魔法のバイオリンではないと弾けない。向き合うのが怖いんだそうです。

志水は、王道ボケを!
志水は昨日の香穂子を泣かせてしまったことを悩んでいるみたいですね。
志水の香穂子の呼び方が、「香穂先輩」に変わっている!
柚木がフルートを演奏している理由は、確かに火原には言えないな~。

土浦は、止めれないでいたんですよね。
どちらを選ぶんだろう…。
悩んでいるときにバイオリンの音が聞こえてその方向へいくのですが、月森でした。
合宿のときの曲は、そういえばアヴェ・マリアでしたっけ。

みんな何かしら悩んでいるんですよね。


香穂子は、放課後にバイオリンを置いていこうとするのですが、なかなか置いて去ることができません。
そのときに、月森のアヴェ・マリアが聞こえます。
そして、これまでのことを思い出し、バイオリンから離れられないということを決心します。
そして、また演奏したいと思います。

そのときに、リリが出てきます。
弦=コルダ、コルダ=絆って言う意味があるそうです。

弦のほうは、知っていましたが絆ともいうんだ~。


次回からは、少しは笑顔増えるのかな~。
次回予告が香穂子になった!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。