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うそつきなヴァイオリン
2007年01月25日 (木) | 編集 |
金色のコルダ ~primo passo~

第16話 「うそつきなヴァイオリン」
にやにやしている火原。
それを見て、柚木も何か感じたみたいですね。

王崎の放課後のヴァイオリン教室のお手伝いをしてほしいということ。
志水が、カルテットできるということで即答しているよ!
やりたいと言っていたしな~。
火原の「香穂ちゃん」という呼び方変わったのに、土浦は気がついたみたいだな。
微妙に柚木も?

子供が、苦手みたいな月森。
ということで、カルテットを弾くことになるのですが、音がずれてる…。
どうしようかと思っていたところに、月森の助言がありなんとか、後半に揃ってきました。

第3セレの演奏順を猫に任せる金やん!
おい!写真を並べて、選ばせようとします。
猫は、結局何もしないで、終わっているよ。

月森には、子供は純粋に接しているよな!
かっこいいからな~。
困っている姿は、貴重だな。

帰ることになるのですが、ヴァイオリンの数が足りなくて探しにいく香穂子。
普通のヴァイオリンを弾いたことがないことを思い出し、弾いてみるのですが、全然だめな音だったのです。
それを月森に聞かれてしまいます。

どうやって、言い訳しようかと思ってしまいます。
そのときに子供たちがきます。
うそつきは、嫌いか…。泣いてしまう香穂子。
それを見て、落ち込んでしまう火原。

髪の毛で、遊ばれても気にしていないのは…。
柚木は、癖になるととりましたが、わざと痛くとったに違いないと思うのですが…。
屋上で、落ち込んでいる香穂子。
土浦は、心配しているのですが、相談できるわけないですよね。
そこに月森がきて香穂子は逃げてしまいます。
土浦は、サッカーの方も心配しているんですね。

香穂子は、うまくなろうと練習します。
それは、無茶な弾き方で月森に止められます。
昨日のことについてのことを聞かれます。
なんとなく、ヴァイオリンについて疑いをもっているみたいです。
でも、それよりは香穂子のそのヴァイオリンでの参加に疑いをもっているみたいです。
それなら、認められない。
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