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パレドゥレーヌ小説
2007年01月05日 (金) | 編集 |
パレドゥレーヌ~薔薇の守護~

ゲーム内の話ではなく、フィーリアが12歳のときの話でヴィンフリートが留学する前のまでの小説です。


パレドゥレーヌ~薔薇の守護~ パレドゥレーヌ~薔薇の守護~
妹尾 ゆふ子 (2006/12/22)
コナミデジタルエンタテインメント
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ここから感想。
これって、主役ってヴィンフリート??って感じなくらいです。
まぁ、12歳のころの話なので、周りにいるのが当たり前の人だからなんですけどね。
だから、アストラッドとかエクレールとかも出てきます。
アストラッドは、子供っぽさがよく出ていて、犬っぽさがよく出ていますね。でも、昔の話とか読んでみるとこれもそうだからなのかな~とわかるところもあります。でも、基本は犬(笑)

ヴィンフリートとエクレール対決は、楽しいな~。
ゲーム内でも、面白いなと思っていましたがこの対決のおかげで、面白いことにもなったしいいですよね。
ヴィンフリートが、フィーリアとダンスをすることになるのですが、予想通りの踊り!
体力があまりないので、運動系のものは苦手と思っていましたが、その通りとは!

アストラッドがヴァルターを師匠と呼ぶ理由がわかりましたよ。
確かに、ああいう理由ならわからないこともないですよね。
面倒見いいな~。昔からそうなんだ。
頬に傷があるって事は、あのことあった後なんですね。

ヴァルター以外にも、他にもゲーム内に出てきたキャラが出てきます。
ゲームには、出てこなかったヴィンフリートの弟が出てきたりもします。
こっちは、父親に似ているんですね。

兄は、まだゲーム内で出てきていないんですよね…。
だから、こういうキャラなんだ~くらいにか…。
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