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かけがえのないメロディ
2006年12月28日 (木) | 編集 |
金色のコルダ primo passo

第13話「かけがえのないメロディ」
練習をがんばる香穂子。
その姿をみて、中間テストまでバイオリンを没収するリリ。

コンクールに参加する前の状態になっただけなのに、物足りない感じがする気持ちになっているそうです。
そのときに、火原がやってきて自分も煮詰まっているからとトランペットを弾いています。
中学のときに、弾いたときの気持ちに似ていると、昔話になります。
火原の中学姿!!
最初に、あんなに弾けるんだ…。すごいな~。

図書館で、勉強しているところに土浦が、きて教えてくれます。
その姿をみて、友達二人は周りに格好いい人いていいなと言います。

放課後、本を買って帰る前にバイオリンの音が聞こえてエアバイオリンしている…。
注目集めるよね…。

テストも終わり、コンクールのテーマが「かけがえなきもの」と発表されます。
柚木のかけがえなきものをきいて、いすから落ちてる…。
本性をみて、違うと思うんですよね。

バイオリンを返してもらおうとしているのですが、リリは今の香穂子には、返してあげれないといいます。
金やん一応じゃなく、教師だよ…。ここでも、昔の映像が!アニメで聴けないかな~。
L&R対決!
ノートのイニシャルでこう喧嘩が広がるのもすごいな~。

香穂子は、お姉さんの忘れ物を届けに行った帰りに、偶然見つけたバイオリンとか弦楽器の歴史とか展示している展示会をみつけ、見ることにします。
そこで、偶然志水に会います。いろいろと教えてもらっています。本当に物知りですね…。
帰りに、喫茶店でお茶をしています。
そこで、最近志水が香穂子が、気になると言い出します。

次の日、香穂子はリリにバイオリンが好きだから弾きたいといい、返してもらいます。

テストの結果を返してもらって点数で落ち込んでいるときに、柚木がきます。
へまは、しなさそう…。
いきなり柚木に香穂子と呼び捨てされ、驚く香穂子。

次回は、あれですね!!
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