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残照
2006年12月23日 (土) | 編集 |
水の旋律2 緋の記憶~残照~

とりあえず、ドラマは聞きました。
サントラは、またゆっくりと聴きたいと思います。


残照:日が沈んでからも雲などに照り映えて残っている光。夕日の光。残光。

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ゲーム・サントラ、森川智之 他 (2006/12/22)
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感想
物語は、ゲーム中って感じです。
ある日、佑里という女の子が一謡の里から来ます。
その子は、涼に稽古をつけて欲しいということで里から抜け出して来ます。そこまで、するのは共鳴の儀が近いから。
その子は、きらと同じ紋様を持っていて、自分が阿修羅の太刀に相応しいと言い張ります。
その子は、優と同じで昔から親に九艘殲滅をいわれ続けてきていて、特に安曇には、特別に念を持っています。
それは、父親が片瀬家の門下で志津子との結婚もほとんど決まっていたような感じなのに、安曇に奪われてしまった。愛してもいたので、執念を持っていたようですね。

盗みをして太刀を手に入れるのですが、太刀は持つべき人を選ぶので光を持たずに切れない。自分には、もつ資格がないとわかり、泣き崩れてしまう。そして、太刀にいつか相応しい人になれるように頑張る。きらとは永遠のライバルということで終わりました。

大雑把な説明だとこういう感じかな。

各々キャラ感想
康秀:バーイ アクシデント(笑)
今回印象に残った言葉。
勘違いが笑えるというか、騙されてる。
吉乃:あんまり出た感じがない人。
そういえば、そういう能力あったよな。
涼:出番はたくさんあったような感じなのに。
あんまり役に立っている感が…。
吉乃への嫉妬が!
優:あんまり成績よくないんですね。
他人の幻も可能なんだ。知らなかった。
同じ九艘殲滅派だから、わかるんですね。
好春:ヘリクツ合唱隊(笑)
佑里が太刀を持っている今が狙い目。それはきらを傷つけなくて済む。
やっぱり大事なんですね。
遮那:太刀を狙うチャンスを逃さないんですね。吉乃にジャマされたけど。
水季:佑里としか絡んでいません。
よく出会いのこと覚えているな。

きら:いいところ全部持って行きましたよね。

佑里:優もそうだけど、九艘殲滅と言われ続けていたら、どうすればいいってわからなくもないな。


最後には、各々の今回のことについての後日談みたいなものがありました。

康秀:本当に遮光にしていいの?(笑)
吉乃:くどき文句と最後に付けなきゃいいのに。
涼:一瞬ED!!とか、思ってしまいました。
優:なんできていたのということを忘れてた。ツンデレだよな~。
好春:キャラソンの生姜湯が離れない!!(笑)
ここまでは、電話越し、遮那と水季は直接かな?
遮那:太刀だけでなく、欲するものすべてということはきらもですか。
水季:琴の演奏ですか。


キャストコメント短っ!!
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