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2.2
2006年11月28日 (火) | 編集 |
Marginal Prince Songs2.2 -Mikhail Nevsky-


感想は、「open more」で書いております。
2.2ということで、新曲もアニメで使われたし、3とか出るのかな~と思いつつ、エンジュもゲームに登場ということは、2.3は発売するでしょうね。
『砂の時計』
なんとなく、暗い感じという印象が・・・。
歌詞が、そうなんですよね。
殺戮=むごたらしく多くの人を殺すこと。とか・・・。

「holy grail and vine glory glorious morn」という歌詞があるのですが、どういう意味か調べてみました。「神聖なやすりとつる栄光が、素晴らしい朝」とういう意味らしいです。
grailは、やすりとなっていますが、聖杯とかたいせつなものという意味らしいです。

『聖なる森で僕は…』
前の曲に比べて明るい感じですね。
両方スローテンポですが、歌詞が前向きになっている。
姉貴にあっていろいろとかわったって感じが聞いていてそう思いました。

間奏のところの曲って「カノン」ですよね?

『ミニドラマ』
逃げるだけではなくて、会いたい人やそのことについて、行動できること。
それが、理由か。
指きり、かわいいな~。
ミハエルは、子供っぽくてかわいい感じですね。
自分にとって、大切なものを見つける。

『メッセージ』
あぁ、と納得させられました。

正式名称が、噛みそうですごい名前だよな~。
鳥の鳴き声で歌う?
英語の部分とかのこと?

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