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感想Ⅶ:遮那(緋の記憶)
2006年11月27日 (月) | 編集 |
水の旋律2 緋の記憶

今回は、遮那の感想です。
遮那は、八咫の一族のときの名前。
斎宮好克は、水季の主治医や普段人間の中で生活しているときの名前。
樹は、本当に親につけてもらった名前。
一人で3つ~。


250歳っていうのにも、驚きましたよ。

そして、OPとかに出ている赤い目は、この人の親父なんですね。
八咫の一族が、九艘の一族からとは・・・。
獣とも交わることもあるくらいの濃い血なので、濃くなりすぎると獣化してしまう。遮那の父親も獣となってしまったのです。
父親も決して悪いとは、いい切れない人であったし、斎宮の母親のおりんもいい人だからなんですよね。
斎宮と手塚の接点が、こういうところにあるんですね。

遮那の血からできる血清によって、それは抑えることができる。
どうにかしようとかんばっているのではなく、自分のえごで生かしているかもしれないか・・・。

完全に悪い感じとは、思えなかったんです。水季編とか好春のときとかで。
どういう感じなのかな~と思ったら、いい人ですよね。
寂しさや、優しさをきちんと持っている人でした。
鏡の力がいけなかったんですね。

最後、一段落がついたときに、主治医を続けてくれか。
水季いいこというな~。



アフターワードは、ね。

・・・子供うまれるのか!!!

心配症な樹に対して、きらはなるようになるって感じでいい感じだな~と思いました。
結局は、水季の主治医とかしていたらいいな。
好春は!
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テーマ:水の旋律
ジャンル:ゲーム
コメント
この記事へのコメント
きのうはここへ記
きのうはここへ記憶ー!
和泉の緋を記憶された!
2006/11/28(Tue) 12:39 | URL  | BlogPetのアリム #-[ 編集]
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