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感想Ⅵ:水季(緋の記憶)
2006年11月26日 (日) | 編集 |
水の旋律2 緋の記憶

今回は、加々良水季の感想です。
37歳だから、なのでしょうか。
大人の余裕感は、ある感じですね。
アメのイベントとか、そんな感じでした。
でも、体力がないからものすごく儚い感じですね。

弟とは、違った感じの王子って感じですね。
弟のことも、優のことも心配しているんですね。
だから、自分でもどうにかしたいといろいろと探し回るのはいいけれど、その後倒れているのは逆によくないかと・・・。

斎宮もきちんと仕事しているんですね。
そうしないとたぶん、もっと悪い状態なんでしょうね。

庵からバス停までが2時間とは思いませんでした。
他のルートとかで庵までスムーズに行っているから、2,30分くらいかと思っていたよ・・・。

最後の戦いは、圭と愁一と戦うんですね。
どう水季が戦うのかな~と思っていたので、納得。
ここでしか、合体技使えないのか・・・。
技名なんていっているの??

スチルとかは、なかったけれど、きらを抱きかかえて庵まで戻ったのか!
優が、いや~な顔しているのに、かわいいなこいつと思いました。
たしか、涼のときもこうだったよな~。

優との再会のところは、ちょっとジーンときました。
お互いに会いたいけれど、会えない状態でしたからね。

結局は、戻ることにしたんですね。
優もハンターとして側につくことになるんだ。
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テーマ:水の旋律
ジャンル:ゲーム
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