スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
感想Ⅲ:吉乃(緋の記憶)
2006年11月20日 (月) | 編集 |
水の旋律2 緋の記憶

今回は、式部吉乃の感想です。
お嬢ちゃん発言がたまにきらになると驚いていた私です。
でも、トゥルーはずっときらかと思ったら、お嬢ちゃんには、がっかり・・・。

軽い感じがたまに苦手になるときもありましたが、根はまじめなんですよね。
尚和町内から出ることができないと知ってはいたので、陽菜を助けるときはどうなるのかな~と思ったら、解けたんですね。

尊きもの=きらというのは、すぐにわかったんですね。
政継さんがすぐにわかったのが、さすが既婚者!
というか、このルートよく出てきますよね~。

最後のところで、だいたいみんな付き合うじゃないですか。
振り向かせてやるで終わったのに、驚きました。
付き合うんじゃないんだな~と。

この人のイベントで蛍のイベントが好きですね。
役にたったといっているのが、印象に残ってます。


関係ないんですけど、兼役が面白かった(笑)
スポンサーサイト
テーマ:水の旋律
ジャンル:ゲーム
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。