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女神
2006年10月19日 (木) | 編集 |
イノセント・ヴィーナス


第11話「女神」


こういう展開になってくるとは、思っていませんでした。
こうなってほしくないと思っていたところもあるかも・・・。
すべてを話すといった仁。
本当にしゃべってくれました。グラディエーターにはセブンチルドレンという特定の細胞を持った子供たち。その子供たちの中心が沙那。
沙那がいないと細胞が増殖しないので増産できない。だから、ヴィーナスと呼ばれている。
心を持ち合わせていない人が乗れるといっていましたが、だったら何で司馬はもう乗りたくないとか思うことができる、丈は涙を流せるの?、スティーブは、丈は倒せたのと不思議に思いました。

沙那は、一緒にいた子供たちはどこにいると仁に聞くと研究所にいるといいます。
そこに、青狼がグラディエータで登場します。乗ってきた飛行機も爆発されます。
その間に、逃げていきます。なんとなく、間抜けな逃げ方とか思ってみたり・・・。

結局丈が青狼と戦いますが、丈が勝ち、青狼は海の中へ・・・。
ファントムの隊員もいなくなってしまいましたね・・・。
なんとなく、悲しい感じになります。

戻る方法がなくなってしまったので、ビジンは戻る方法を探しにいきます。
沙那は、研究所にいこうと丈が見回りに言った瞬間を狙って向かおうとするのですが、ごらがいます。
結局は、沙那を思ってなのか、ごらが道案内をします。
その研究所は、明らかに誰もいないような壊れかけたところ。おかしいと思ったら、仁の罠でもう遅い。
丈が、研究所に向かったときにはもう沙那は連れ去られた後でした。

仁がピアノをいじっているときにドレイクが現れます。
もうパスワードの方法がわかったからと殺されそうになります。
ピアノの調律でのパスワードってすごいですね~。

ごらと丈は、沙那を助け出そうと1話のときにいた場所に戻ります。
そこには、仮面をつけた丈。
生き延びるために、ドレイクに命乞いをして丈との戦いを望みます。


ドレイクって、いずれは世界も制覇してやるって感じですね。
とりあえず、国内は自分のものって感じになっているかんじかなと思ってしまいます。
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イノセント・ヴィーナス 1仁を捕らえることに成功した丈と沙那。そして、仁の口より語られたグラディエーターの秘密、セブンチルドレンの秘密、そして・・・。それは、あまりにも衝撃的な真実だったのでした・・・。
2006/10/20(Fri) 18:04:23 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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