スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
金色のコルダ:1話
2006年10月06日 (金) | 編集 |
金色のコルダ

第1話の感想。


新番組です。
ネオロマのアニメの3弾目です。
漫画のストーリーの進行となっていますが、微妙に違っています。
原作どおりだと、王崎先輩は第1セレの終わりで拍手だけの登場でほとんど出番ない人になってしまいますからね。
アニメは、きちんと1話から出ています。

リリは、ファータといって音楽の妖精です。
星奏学院にいて、学内コンクールをひらく権利を持っているのですが、自分を見える人を参加させようとするのですが、だれもいません。
そこに、遅刻した香穂子でがみることができて、カリオンがなります。
そして、コンクールが開催されることが決定されます。

参加者の発表のときに演奏のシーンがあったのですが、その演奏の人たちは、最後のテロップにきちんと名前が載っています。
なるべく、似ている学生を選んだそうです。
なんか、この演奏シーン以外で志水寝ているというか寝ぼけてるシーン以外なかったような・・・。

コンクール参加を間違いと金澤のところにいくのですが、そこで火原と柚木に会います。
火原は、テンション高いですよね。

そこで、聞かされた場所に行くのですが、そこで魔法のバイオリンをもらいます。
このバイオリンは、演奏できない人でも気軽に演奏をできるようにと誰でも弾けることができるバイオリンです。
リリは、アニメだと声低めですね。
今までのドラマCDとかだと、もう少し高かったような気がします。

柚木親衛隊は、怖いですね。
冬海ちゃんを守ろうとして香穂子が庇います。
その結果、香穂子の演奏見せろといわれます。
演奏聞かせるのかなとか思ったら、月森の演奏で終わってる!
違う人じゃないですか!

ストーリーをなるべく入れようとしているのか、展開が速いんですよね~・・・。
絵も、確かにきれいなのですが、キラキラ過ぎる・・・。
スポンサーサイト
テーマ:金色のコルダ
ジャンル:アニメ・コミック
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。