スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
救済
2006年10月05日 (木) | 編集 |
イノセント・ヴィーナス

第9話「救済」

前回の仁の「今日はよくしゃべる」に笑ったのですが、今回はどうなのかな~。
司馬率いる「いしん」乗組員達のファントム研究施設に潜入するのですが、それがヘリから司馬が降りてくるのですが、降りた瞬間に爆風なんですよね。かっこいいというよりなんとなく笑えてしまった・・・。

いしんの人たちによって、グラディエーターを乗せた輸送ヘリが爆発してしまって、使えなくなります。

いしんのメンバーが、毒ガスを使って中を侵入していくのですが、沙那と丈を救助します。ついでに、捕虜としてレニーも連れて行きます。
そのときに、桂は司馬の侵入を許します。
その後、青狼がタロットで月のカードを出すのですが、意味は裏切り。
何か、あったのかと聞いています。

丈の手術は、無事に成功して助かります。
その最中、いしんメンバーは、種子島に向かうことを決めます。

ドレイクを疑っている軍。
何か不審な感じがあったようです。

その後、いしんは攻撃されて冠水してしまい、退却していく際にレニーは逃げ出します。
それは、軍の目を逃げ出すほうから遠ざけるためだったのですが、それに気がついて司馬は、後を追っていきその作戦を実行します。

沙那と丈は、助けようとしている最中に人波乱あったのですが、無事に助かります。
仁のことがあり、いろいろと悩んでいたのですが、丈の背中の怪我が沙那を助けるときの傷ということを見たりして、何か吹っ切れたのか泣き出してしまいます。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。