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さすらいのなかで
2006年09月28日 (木) | 編集 |
恋する天使アンジェリーク 心のめざめる時

第12話「さすらいのなかで」
エトワールのこととか、いろいろなことが爆発してしまってもう無理だと判断してしまったエンジュ。
守護聖のみんなも自分たちがエンジュに期待をかけすぎたと反省をして、探すことにします。
その中には、ゼフェルは参加していませんでした。

そのゼフェルは、エンジュがこうなってしまったことは自分が告白したら、と後悔しています。
そこにルヴァが現れて、告白したこと、好きになったこと、好きになったのはエトワールだからなのかと諭すことをいいます。
こっそりとルヴァも告白しているし・・・。
そのことについて、わかりかけているときに、オスカーにいろいろといわれて自覚をします。
ゼフェルの目つきが変わった!
子供に教えるのは、大人の仕事か・・・。

精霊のおかげで、宇宙が壊れ始めてきている。
そのために向かおうとする守護聖たち。
ゼフェルは、一人の男として向かおうとするんです。

その中で、海のそばに立ちすくむエンジュ。
自分には、弱いところしかないような言い方をしています。
一人の生活に戻ろうかと決めようとしたときに、涙が海に落ちて周りの風景が変わります。
そこに女王が現れて、一人になることはいいけれど今までのことを忘れることができるかと問われます。
そして、無理だとわかります。

そこに、ゼフェルが現れてもう一度告白をします。
押し付けるという感じではなくて、知ってほしいという感じ?
座り込んでいるエンジュを起こそうとして、手を触れているのですがそこが光り、そしてサクリアの力が戻ります。

そして、宇宙を守ろうと戻るエンジュ。

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