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喪失
2006年09月28日 (木) | 編集 |
イノセント・ヴィーナス

第8話「喪失」

沙那は、小さいころはどこかの養護施設にいたのかな?と思ったら、人体実験でもしているのかな・・・。怖い・・・。

昔は、やっぱり司馬もファントムの一員だったんだ。
しかも、グラディエーターを使っていたんだ。顔の傷は、そのときの傷なんですね。
でも、普通にいられることがおかしいってどういうことだろう・・・。

司馬は、どちらというと丈のほうがいいみたいですね。
丈に「沙那を頼む」と頼んでますし。
涙を流すということが、感情を持っていると思われているみたいですから。

沙那を助けようとする丈と仁。
もぐりこんだ先で、脳だけの状態のものが生かされているっていうのかな?置いてあります。
それは、バルカンプロジェクトといって、優れた力を持っている子供の力をグラディエーターに組み込んで使うために、集められるみたいです。
グラディエーターは、子供の神経を組み込みそれを使って乗る人との精神をリンクさせて使えるかどうかみたいです。
だから、司馬はあの中にいて平気とかいっていたんですね。
最初の映像は、そこなんですね。
沙那は、特別な扱いみたいです。

結局は、ドレイクたちに見つかってしまい囲まれた丈と仁。
登戸博士を殺したのは、仁なんですか!?
しかも、本性ばらしたら、ものすごく悪い人みたい!
うわー。ピアノ無理やり弾かせるときは、優しい感じなのにとか思いましたが、根がそうなんだ・・・。
自分の復讐のためなら、なんでもするのかな・・・。
沙那も信じていた分かわいそうだな~。信じ込ませるためだったのかな・・・。

丈が仁に刺された!
よくしゃべるやつは、嫌いって・・・。
しゃべらないから、わかりにくいですがいい人なのに・・・。

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イノセント・ヴィーナス 1ファントムに奪われてしまった沙那。彼女を救いだすため、丈と仁はファントムの施設へと乗り込みます。しかし、そこで二人を待っていたのはあまりにも衝撃的な事実だったのです・・・。
2006/09/28(Thu) 23:01:41 |  ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人
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