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イベント感想Ⅱ
2006年08月08日 (火) | 編集 |
さて、2回目です。

これ見なくても、いろいろなゲーム情報サイトに載っていたりしています。
それみて、突っ込んだりとかしていました。


では、どうぞ。
次は、新選組です。
こちらも、ゲームOPが流れその後着物を着た近藤勇(cv.森田成一さん)、永倉新八(cv.森久保祥太郎さん)、藤堂平助(cv.松野大紀さん)が登場します。
近藤の後を、2人が追っているようで、何か聞こえるというたびに後ろを振り向いては、2人が何かをしているという感じでした。
象の鳴きまねとか、酔っ払い、父親が切られた家族とか・・・。
まぁ、結局はバレるんですけどね。

客席が、敵なようで囲まれているということで、一人ひとり殺陣を見せていきます。
見せたら、逃げていったようです。
その後、舞台が暗くなり寸劇が始まります。

ラスエスは「朗読劇」。新選組は「寸劇」です。
そこで、寸劇って思って笑った一人です。

内容は、今年も客席の人たちが新選組に入ったことから始まりました。
大まかなことは永倉が、細かな説明になると藤堂に任せるという感じです。
希望通りの組に入れないと言われ客席からは「えー。」と反応があったら、反応があってよかったといわれていました。
決め方をどうするか、で「くじ」。
2000くじ分作るのは、どうするんだといっているところに、間の抜けた音楽が・・・。
去年のことがわかっているので、客席からは手拍子が入りながら、近藤さん登場。
いろいろと動き回っていたのですが、収拾つかなくなりそうなので、止められます。
結局テストということで、近藤のいうことの後に続いて言うことになったのですが、「新選組で」「1番」「かっこいいのは」「近藤勇」
もちろん、近藤勇を言う人もいるのですが、「えー」という声も混じっていました。もちろん、それに突っ込む!他にも「新撰組で」「1番」「イケメン声優は」「あれね。」とか。
その後、かっこいいところを見せるということになったのですが、音が鳴り舞台が暗くなるのですが、クスクスと笑い声が入るんです!そのたびに、止めては繰り返しを行っていました。
もうあきらめて、森久保さんに譲ったのですが、いいタイミングで森田さんがボケるんで松野さん、笑ったりしていたり、森久保さんが言い終わった後に、松野さんの番には、最初の音が他のと違ったらしくそこがツボに入ったらしく松野さん自身が笑って中断したりしていました。
最後には、面倒だから局長付きの小姓にすると言ったのですが、客席からブーイング。
台本だと、「キャー!」になっているらしく、台本どおりにしてくれということでそこだけやり直して終わりって感じでした。


次は、海みたいな照明になったので、次回作の紹介かな?と思ったら、森田さんが出てきて
「月影」
を歌っていました。


次もたぶん長いと思うので、切ります。
さて、何個になるかな~?
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