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俗・さよなら絶望先生:第4話
2008年01月29日 (火) | 編集 |
俗・さよなら絶望先生

第4話
「路傍の絵師 」
「恥ずかしい本ばかり読んできました」
「薄めの夏」
商店街の夏祭りに言っている可符香と千里。
二人は、着物を褒めているのですが先生は携帯ストラップや髪飾りを褒めています。
本筋より、その周りのことが気になるようです。

ドラマの髭の位置とか、スポーツのスポンサーとか。
千里が、気になったのは中学の教科書とかにありそうな、例文。
アニメ声の喪主とか、思っていたことを言っていたのですが。
日塔のこういうことを言っていたら、普通とオチが終わってしまいました。

OPが端折られた!!!

CM後、夏祭りの話が終わったと思ったら、いきなり世界征服が始まります。
先生もみんなが絶望しそうなことで、絶望していると突っ込まれます。
旧友がいきなり現れます。
古文書をみつけたようで、古代の武器が、先生たちのいる地下にあるそうです。
その間、敵のひとたちは小森たちの様子を見ているのですが、まったく普段どおりです。
小森にいたっては、水着みたいと交聞いているみたいですね。
野球の漫画の参考にってバッティングセンターいっている藤吉って!
敵は、その状態がムカついて攻撃を増やそうとします。
結局、武器の仮面が見つかります。
その仮面を千里がはめると、千里大きくなります。
そして、攻撃をしていくのですが糸色先生は的に書いてある「屁」という文字が、旧友の人は「千里のピーマン柄のパンツ」が気になっています。
千里が、結局敵を倒すのですがそのことが気になって戦闘とかほとんど覚えていないようです。



図書館に居る先生たち。
久藤くんは、いろいろな本が読んでみたいと思っています。
先生は、久藤くんが心まで読んでいないかと心配します。
そんなことを気にしないで、本を読むことを薦めます。

久藤くんは、ストーリーテラーだそうです。
気になったもので、自由に物語を作ることができるそうです。
千里の几帳面さ、音無の携帯などから、物語をつくり感動させています。
そこまで、できるものだから心まで読むことができると思った先生はまったく考え付かないようなオチとして冷凍庫?みたいに、寒い部屋に裸になって一人でペンギンに囲まれているというオチでした。
・・・確かに、落ちていないような。

臼井君って、ストーカーっぽいな・・・。
結局、日記じゃない!!!

ここから、先生たちが戦っていたときの小森と交の話になります。
なぜ、水着になっていたのかとかの理由です。
着替えている小森が気になっている交。麒麟とか、やばいよね・・・。
油断しているときに、交のメガネを奪って見えにくい状態で水着を見せます。
その後、どうでもいいような話が進んでいきます。
チョココロネの食べ方とか、メロンの皮の硬さとか。

こういった同でもいい話です。
本筋より、人気だったらどうしようってしかもすぐに結果がでている!



今回、ちょっと作画が気になりました。
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