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大阪ライブ②
2006年09月26日 (火) | 編集 |
Yo-Jin-Bo
行くSUMMER 来るサムライ ライブ

続きです。

「私は親分」
雨が降ってきたと言ったら、安部さんが登場して番傘を渡します。
歌の途中は、やっぱりお便りの紹介。
2番からは、小さい番傘を持って歌っていました。

「ブクロ横浜」


ここから、高橋さん自身の曲を本人だけで、アコギバージョンで始まります。

「Plus」
「ボクハ思ウ」

ここでドンさんだけ登場して、ドンさんギター、高橋さんウクレレと言う感じてもう1曲を演奏しました。

「まだ見ぬ先へ」

ここで、高橋さんが下がって神鳴と大橋さんがでてきます。
しかも、部長が中央に立っているんです。

「Oh My Love」

CDで聞いてから、一度はきいてみたいとは思っていましたが、予想以上!
歌もいいと思いましたが、それ以上に動きが笑えてきました!
思っていた以上にしているので、そこに驚きましたし、5人全員でその動きだったので、インパクトありますよ!

「Promise Land」

これは、ドンさんが歌っていました。


ここで、高橋さんと大橋さんがでてきます。
「Go Way」
大橋さんが、用。
ドンさんが、棒のところを歌っていました。

「Yo-Jin-Boのテーマ」
ドンさんからのお題があって
「大阪弁で口説く」
「大阪弁で女の人の台詞(詳しいことは忘れました。)」
だったかな?

お二人とも、照れているのですが、台詞はきちんというのですが、言った後にまた照れていました。


アンコール
「シェリー」尾崎豊
高橋さんが、好きな歌らしいです。

ここでライブ終わるのですが、レポ長い!
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音楽ラジオ
2006年09月26日 (火) | 編集 |
ネオロマの音楽を中心としたネットラジオが始まるそうです。

『ネオロマンス・ライヴ HOT!10 Countdown Radio』

パーソナリティは、
岩田光央さん
谷山紀章さん
だそうです。


内容は、毎週テーマを決めてそのランキングにメールなどで投票してもらいランキングにするそうです。
あとは、オリジナルドラマなどもあるそうです。

9月27日にプレ放送
10月4日から、毎週水曜更新

ランティスウェブラジオ
http://www.lantis-net.com/

まだ、ランティスにはコーナーはないのですが、ネオロマのメールにこう書いてありました。
テーマ:ネオロマンス
ジャンル:ゲーム
大阪ライブ①
2006年09月26日 (火) | 編集 |
行くSUMMER 来るサムライ ライブ
とりあえず、大阪のレポいきます。

今回の大阪のライブ会場は、横に狭かったかな?
そして舞台と客席の差がないので、お客さんが前にいるの見にくかったです。

まずは前説で安部さんが登場。
安部噛みしてくれないかな~。と思っていたら、してくれて、生安部噛みと喜んだところに。
前説で言わないといけないことを忘れて、お客さんに教えてもらっていました(笑)

そして、ライブが始まります。

「wolf」
2番のサビを「お前」が「お前ら」になっていました。
高橋さんは、心の格好で登場でした。


ここで少しおしゃべり。
高橋さんが大橋さんを呼ぼうとして噛んでいました。
大阪についてしゃべろうとしていましたが、内容忘れた…。
延期についても少ししゃべってましたね。

「バイバイ哀愁ディ」
本当のとは、一切違いますとのことです(笑)
きちんと一人で踊っていました。
たしか、途中の歌詞を忘れてしまったのは、この曲だったような…

ここで、大橋さんも下がり神鳴だけになります。
そうしたら、丑山さんが前にでてきます。
一瞬「合コン」?と思いましたが、高橋さんいるし、なんだろう?と思ったら、ヘヴン侍でした。

「ヘヴン侍」
文吾さんいないから代わりなんですね。

ランキングは、この人を彼女にしたらどこに行きたいか。っていう感じだったような…。
3:MEGUMI
2:夏川純
1:ほしのあき
でした。
あの、デート内容は?と思うくらい、内容は言っていませんでした。
でも、引いてるとかすごく聞いてきていました(笑)

ここでまた高橋さんが登場。
ランキングについて、ライブ直前まで考えていなかったことを教えてくれました(笑)

「FURARETEブルース」
歌の動作が楽しかったです。
ラストダンスを本当に一人で踊り出しました(笑)
タンゴかな?薔薇を口にくわえて、踊りだしたのですが、薔薇を持った安部さんを含む方々(高橋さんの事務所の後輩の方々だそうです。)が登場して高橋さんの後ろから薔薇を投げていました。
後から、見せていただいたら、本物の薔薇でした。

あと、勝負下着は見せないはずなのですが、衣装は心の格好で袴でしたから、めくって中をみせていました。
そして前の方曰く、本当に勝負下着はみえたそうです(笑)
口笛は、かすれかすれで苦手みたいです。


ここで、大橋さんも登場するのですが、そのまえに昨日高橋さんがやってしまったことについての話題でした。
だから、大橋さんは、いつ呼ばれるかと舞台袖で出たり入ったりの繰り返しをしていたとか(笑

朗読劇
「さらば夏の光」というタイトルだったような…。
安部さんが台本を持ってきて、渡してそのまま紙を持ってそのまま舞台にいます。

ドンさんが、レポするなということがありながら、始まります(笑)

覚えていることの箇条書きです。
・心の後ろを岸部親分がおってきているらしいです。
・心もボケたいとか、もてるから。
・その答えで、棒とか棒とか棒とか…。
・それに突っ込み入れて、また突っ込みいれてしまう心。
・心は、乙女ゲーム史上萌え度低いキャラ(笑)
・だから、霞丸にもランキングで負ける。
・岸部は、ゲームに出ているか?
・ゴーイン?(ネタ不明…。)

作者もわかりはじめているからと、客席参加型の2択。
多く選ばれた方で、萌えセリフを言うとのことなんですが、
1「ねぇ、今夜は帰らなくていいの」
2「ねぇ広樹、この部屋暑くない?一枚脱いでもいいかな?」
実際には、1も広樹付きでしたし、2は、「大好きな」がついていたかな?

そのことについて、高橋さんは、もちろん突っ込みいれていました。
なんで、広樹とか、広樹の前後にいろいろつけすぎとか(笑)


結局は、2になり萌えセリフをいうことに。

でも、まだ足りないともう1回いうことに。
なんでという高橋さんに親分は、ゲームでれなかったから、客席代表とかいっていました。

朗読が終わったあと、ドンさんが最近はひぐらしの音をきくと怖いらしいです。
あれですね(笑)

一度きります。
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